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成功者のペット飼育日記~第二話~

 お題小説の続編を投下します。まずはこんな感じのウンチシーンで







 まだ咲く気配すら見せない花弁と呼ぶには幼すぎる性器の僅かに数センチ下、蕾にはなにかが突き刺さっている。
その形から察するにアナルストッパーだ。よく見たらゆなの下腹部は数日前みたそれより少々張っている。

 「あら、今日で何日目だったかしらね」

 「5日目・・・んっ・・・です」

 無意識に息んでいるのか、言葉の合間にお腹に力が入ったうめき声が混じる。

 「そう。ならそのまましちゃえばいいじゃない。」

 できるだけ声に感情を込めずに平坦な声で告げるとゆなは一瞬不満そうにこちらを見て馬鹿正直にお腹に力を入れ始めた。

 「ふ~~~~~~~~~~~~~~んっ、うん、んぐ~~~~~~~っ」

 一切のためらいを捨てて唸るゆな。目を強く瞑り眉間には深いしわを寄せ、歯を食いしばってたっぷり詰まったうんちを出すべく気張る。

 「んふ~~~~~~っ、う~~~~~ん!!」

 しかしプラグは一向に動く気配を見せない。徐々にゆなの顔に焦りが映る。

 「でない・・・どうしよう」

 出したくてもでないもどかしさに耐えきれず半泣きになっているゆな。涙目になって困っている表情は征服感や加虐心をとことん煽る。加虐心が加熱し過ぎる前に私はベッドの下からおまるを取り出してアルの目の前に持っていく。

 「これにするなら抜いてあげるわ」

 どうする?抜いて欲しい?と言い終わるまもなく激しくうなずくゆな。嫌がるそぶりが全くなくてちょっとおもしろくない。

 「わかったわ。仕方のない子ね」

 おしっこまみれのおむつカバーと紙おむつをベッドサイドにおいてあるバケツに投げ込んでからおまるをベッドの上に置いてからアルの手の拘束を解き、プラグに手を伸ばす。

 「いい?私がいいって言うまで出しちゃだめだからね」

 そして音もなく抜かれたプラグはうんちで茶色く染まり、見た目に似合った熟成された香りを醸し出していた。

 「臭いわね~、まだ出してないのにこんなに臭うなんて」

 独り言の様に呟いてちらりと横目でゆなを見る。お腹を押さえてきゅっと唇を真一文字に結んでいる。ベッドの上にまき散らされても困るので膝を持ってゆなを抱きあげ、おまるの真上に肛門がくるように調整して足を開かせた。幼女の放尿介助のポーズである。ゆなの体が一瞬固まった。

 「ほら、出していいわよ」

 羞恥心と便意の狭間に立たされているゆなの耳元に意図的に吐息があたるようにして囁く。敏感なところに与えられた刺激が一瞬、肛門の力を抜いた。

 
 ぶうぅぅぅぅっ

 
 少女の体からは想像もつかない野太いおならが放たれた刹那、私の鼻腔に腐臭があたる。
  
 ドサッ

 黒々とした拳大の便塊がおまるに落ちる。それがきっかけで一気に脱糞が始まった。

 ボトッ、ボトッ、ボトボトボト・・・

 次々とうんちがおまるに落ちていく音が響く。ため込んでいただけあってなかなか音は止まない。肩越しにおまるの中を覗いてみると赤ちゃん用のもっとも小さなおまるに収まりきらなかったうんちは縁の高さを超えて大きな山を作っている。

 「うんっ!」

 ブリュリュリュリュリュリュリュリュ・・・

 最後にゆながひといきみすると腸の奥にたまっていた軟便が吹き出し、黒い硬質便の山に黄土色のゲル状ソースのコーティングを施して排便の終わりを告げた。
 すっかり脱力したゆなを拘束しなおし、新しいおむつを充ててからおまるの処理をした。5日もため込んだうんちの臭いは凄まじいものであったがこの仕事に慣れてしまってからは顔をしかめることすらしなくなってしまった。しばらく休んでいるうちにあるは眠ってしまったらしく、すうすうと寝息を立てていた。

 私は次のペットの「アル」のおむつを交換すべく隣のベッドに向かったのだった。
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