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成功者のペット飼育日記~第四話~


スレ投下したものの続きです。とはいってもここからは未投下になりますよ。

 おむつものってショタっ子も何気に多いけどSMチックなものになった瞬間に姿が見えなくなりますね。

 ならば自家生産するまでよ!

※ショタ描写有り、注意


「瑠衣さま~」
ようやく朝のペットのおむつ替えが終わり、疲労感を携えて本館の地下にある主にあてがわれた私室に入るとゆなよりやや幼い感じの男の子が飛びついてくる。
この子はユウキ。主が私のペットとして買ってきた、いわばおもちゃである。別館の三匹とは異なり、食事排泄、調教まで全ての世話が私に一任されている。この屋敷に来たときは殆ど無口で人見知りも激しかったが、私と同じ部屋で生活するうちに徐々に心を開いてくれた。
 一人っ子だった上に幼い頃から主しか身よりの無かった私は弟が出来たようで嬉しかった。飼い主として私自身の手で精通を迎えさせ、ある程度の調教を施してをいる。彼は私のぬいぐるみであり、抱き枕でもあり、主が居ないときの「こけし」でもある。
「瑠衣さま~ちゅ~して~」
「んもう、しょうがないなぁ・・・」
がむしゃらに私の唇をねらうユウキの顎を抑えてあえて触れるか触れないかのタッチで右頬、右瞼、額、左瞼、左頬、唇とバードキスを与える。
「ん、ん・・・」
「もっと~、瑠衣さま~」
「きゃん!」
バランスを崩して私のベッドに倒れ込んでもなおユウキは私にまとわりついてくる。その中性的な顔はいつの間にやら上気していた。
「・・・もう興奮しちゃったんだ」
「・・・だって、瑠衣さまが外してくれないんだもん」
私の下腹あたりになにやら熱くて固いものが当たっている。もろちんナニがどんな状態だなんて言うまでもない。私自身がそう導いたのだから。
「ユウキ」と書かれた鎖に繋がれた青い首輪以外には殆ど何も身にまとっていない。視線を落とせば必死に放出を願う幼い少年の幼い性が叫んでいるのが見えた。しかしジャストサイズのリングが頑なにそれを許さない。主特注のそれは鬱血はしないがカウパーも殆ど漏れ出さない絶妙なサイズで快感を炙る。
「しょうがないわね~」
そういって笑う私の顔はきっと性欲に満ちた主のそれに酷似しているのだろう。ユウキの顔は僅かにゆがむ。
わたしはそれすら楽しんでゆっくりとその欲望に手を伸ばした。
「ああ・・・はぁ・・・あんっ」
速度と圧力を直感のままに調整して欲望を蹂躙するとまるで女の子のように喘ぐ。必死に声を抑えるその表情はひたすらに私の加虐心を煽り続ける。
「はあっ・・瑠衣さま・・うっ・・・気持ち・・・いいです・・」
リングがなければ今すぐにでもその欲望をたっぷりと射出していただろう。彼のソコは彼の意志とは無関係に波打っている。そろそろ解放してやる頃合いだろう。
しかし、欲望が私を襲った。この空間には私達2人だけ。その欲望に抗う理由もない。
「瑠衣さま・・・何を・・・」
「ユウキ、新しいおむつだよ。ほら」
私はベッドの下から新しいおむつを取り出し、ベッドに備え付けのローションをまんべんなくたっぷりと内側に塗りたくってユウキにあてがった。
「ひいっっ!!」
膨らみきったそこだけではなく、臀部全体を覆うローションに襲われたらひとたまりもなく屈するしかない。ひたすら悶絶する少年に私の頬は緩みっぱなしだ。彼の欲望はいまやおむつの上からでも一目瞭然な程に膨らみ波打っている。
「ほーら、気持ちいいでしょう?」
「ああああっ!瑠衣さまぁっ!!」
おむつ越しにユウキの臀部を徹底的になぶる。敏感な場所を探る事などせず思うままにぐちょぐちょと。気付けば余りに強くこねくりまわしたせいで太股からローションが垂れ始めていた。
「そろそろいいかしら」
私はローションまみれになったおむつに手を入れて暴発させないように慎重にリングを外した。
「瑠衣さま…瑠衣さま…」
先ほどのアルのように懇願しか出来なくなったユウキに遂に私は宣告した。
「さあ、イっちゃいなさい!」
私はユウキの足を思い切り開くとそのおちんちんの根本部分に膝をあてがい、一気に上へとスライドさせた。
「ああああああぁぁぁぁぁ、瑠衣さまぁぁぁっ!!!」

ビュクッ、ビュクッ、ビューーーッ

私の名前を呼びながらユウキは幼い絶頂に身体を震わせる。膝の下のおむつの中に凄まじい勢いで彼の快感が飛び出すのを感じた。じらされた果ての絶頂を迎えた人間ならではの妖艶な表情を浮かべ、全身で息をする姿に私は主がペットを所有する理由を垣間見る。主もこんな気持ちで調教しているのだろうか。
「あうぅ、うぅ・・」
彼のあえぎは未だに脈打っている肉茎と同時に続いている。かれこれ一分近く経つが未だに彼の吐精は終わらない。
女の快感は男のそれより持続時間が長くて強烈と言われるが、ユウキが浸っている恍惚の世界はそれに匹敵するのだろうか。
いつの間にか快感の大波が去ったらしきユウキがとろんとした目つきでこちらを見ていた。

※ショタスカ注意

ユウキの快感の波も去り、私達はベッドの中で睦み時を楽しんでいた。
ユウキはぐったりしつつもゆるやかに私にウデを絡めてくる。

「ふふっ。どうだった?」
「瑠衣さま、とっても気持ちよかったです」
「そう。気持ちよかったの・・・」
ユウキの柔らかい髪をゆっくり撫でながらまどろんでいく。このまましばしの眠りにつくのも悪くないと思ったそのとき、ユウキがおずおずと私を呼んだ。
「あの・・・瑠衣さま」
「どうしたの?」
「実はまだ、トイレに行ってないんです」
ちらっとユウキ専用トイレとなっている部屋の隅にあるスケルトンのおまるを見やるとそこには尿も溜まっておらず便塊も転がっていなかった。
「あなた、昨日もうんちしてなかったわよね?」
気まずそうに目を反らすユウキ。その表情が私の劣情を煽る。
「出ないんならお浣腸する?」
「イヤ!お浣腸はヤダ!」
ぶんぶんと首を振るユウキ。数日前の激しい浣腸責めがきつすぎたのだろうか。
「しかたないわね、じゃあそのままおむつにしなさい。」
うー、と顔を膨らませるユウキをよそに私は部屋に備えつけられた分娩台にユウキの足を固定してM字開脚状態にしてから背中の部分を起こす。こうするとおむつが伸びてうんちで膨らむ様がよく見えるようになる。紙おむつの場合は尚更である。
「ほら、うーんっていきんじゃいなさい」
腹筋に力が入る姿勢にされて便意を催したのか、それともこれ以上の抵抗は無駄だと悟ったのか、ユウキは素直にいきみはじめた。
「ん~~~~っ、ふ~~~~~~~ん!」
ぎゅっと目をつぶって両腕をおなかの上にあててふんばるユウキ。排泄時の苦痛には歪んでいない、でも必死な顔は自然排便ならではの醍醐味である。

プスッ、プスプス・・・

「ふ~ん、うーーーーっ!」

「んんんーーーーーっ!ふんっ!!」

ついに便塊の頭が顔を覗かせたのか、おむつの一部が棒状に膨らんでいる。このまま徐々に領土を広げてユウキの臀部を茶色く染め上げるのかと思いきや、なかなかそこから先が出ないようでなかなかおむつは膨らまない。いくら力んでも膨らまない。

「瑠衣さま・・・でないよぉ」

表情から察するに便秘故にうんちが硬くて切れないのだろう。もうしばらく苦悶の表情を味わっていたかったが、それなりに負荷もかかりそうなので仕方なく固定器具を調整して足を全開にしてやる。足が広がれば肛門もやや広がるのでうんちが出しやすくなる、という寸法だ。

「これで出るかな?」
「う~~~~~~~~ん!で、でるぅ」

ミチ・・・・ミチ・・ムリムリムリムリムリっ!

楽になったのか一気に便塊をひりだすユウキ。それにあわせておむつが一気に膨らんでゆく。中に塗りたくられたローションのせいか時折グチュグチュと音が聞こえてくる。
部屋の中には仄かに熟成された便臭が漂い始めていた。

ニチニチニチニチ、ブジュ、ムリムリムリ

「う~~~~~~~~~~~~ん!」

ここぞとばかりにいきむユウキ。快調に排泄が続く。

ブーーーッ!ブリブリブリ・・・

「あっ、あっ、どうしよう・・・」

ブリッ、ブリュリュリュリュ・・・・

脱糞に勢いがついたのか、腸の奥にある軟便までもが噴き出してきたらしく、排泄音がはっきり聞こえるようになって便臭に酸味がついてきた。おむつはローションの感触を味わわせる為に彼の小柄な体型でもかなりコンパクトなサイズのものである。しかもじらされた後の大量射精をしてから替えられていない。そんな状態でのたっぷりの脱糞である。それの意味するところは・・・

「あーあ、あふれるかな。こんなに溜め込んじゃってたとは」

ブリュッ、ブビッ

吸水性が薄まったおむつの足の付け根からは徐々に便液が滲みだしてきている。もう部屋の中の便臭はかなり濃厚だ。便秘うんちと下痢うんちの臭いが混ざって鼻を突き刺す。

ブピーッ、ブリリリ

ユウキの表情に安堵が混ざってくる。排泄の終わりが近いのだろう。

ブッ、ブボボボボボッ

「ふあぁ・・・・・・・」

最後に短いおならを伴ってユウキの脱糞は終わりを告げた。分娩台によって腰への浸食を許されなかったうんちは幼い袋と若茎を覆いつくし、液状便に犯されたギャザーを越えて足の付け根にわずかにその姿を見せている。

「派手にやっちゃったねぇ。おむつから溢れてるじゃない。こんなにため込んで仕方ないわね。」

毒づく口調とは裏腹に私の声が弾む。ユウキはくったりとして疲労感に酔いしれている。その表情を楽しみながら私はユウキのおむつに手をかけた。

ベリッ、ベリッ

おむつがきつい為にテープが弾けるように外れていく。
やや強くなる腐敗臭、そして・・・

ビリッ、ベリッ


むわぁ・・・

立ち上る臭気に思わず顔をしかめる。途中で下痢に変わったうんちは小振りな尻たぶを、年相応の若茎を、そして蕾の前に大きく鎮座する便塊を覆いつくしている。開かれたおむつの上には褐色の硬質便の精液ソースがけが大きく鎮座していた。

にちゃぁ・・・

「うわー、ぬるぬるだ」
ローションと混ざりあった下痢便は見事な粘りで若茎にまとわりついている。
 手元にあるお尻拭きで黄土色のうんちを拭き取っては拭い、拭き取っては拭って少しずつ若い肌の色を戻していく。うんちを吐き出した肛門、たっぷりとスペルマを貯めていた陰嚢、そしてローションに蹂躙されつくした若茎を本物の赤ちゃんのおむつ換えのように優しく拭う。
 性の快感を知っているユウキにとってはソフトタッチの愛撫以外の何物でもなく、若い肉棒はすぐに鎌首をもたげ始めた。

 「あら、また興奮しちゃったの?本当に元気ねえ。ユウキはちっちゃいのに変態さんだね」

 ユウキは抗議の声をあげることもせずに為すがままである。それでも私は手を止めないで拭き続けた。
 使われたお尻拭きが鎮座するうんちの固まりを完全に覆い尽くした頃、ユウキの臀部にこびりついたうんちは完全になくなっていた。

 「あーあ、おちんちんまたこんなに固くしちゃったんだ」

おむつとローションに蹂躙されたユウキのそれは堅さを完全に取り戻していた。幼いながらも包皮はきれいに剥け、桃色の先端からは早くも透明な汁が滲み出ている。
 頬は紅潮し、すでに興奮状態は全身に現れていた。
 私はベッドの下から小さなワイヤレスローターとテープを取り出し、ユウキの若茎にセットしてスイッチを「弱」に入れた。

 「んん…っ」

 ユウキは機械的に与えられる微弱な快感に小さく喘ぐ。私はその様子を後目に淡々と新しい紙おむつを履かせた。

 「じゃあ私は戻るからいい子にしてなさいよ」
 「えっ…瑠衣さま?」

 次の快感漬けを期待していたであろうユウキは驚きを隠さなかった。私がこの部屋に戻れるタイミングは完全に主のみぞ知るところである。
 つまり、運が悪ければ長時間にわたってじらされ続けることになる。
ローターのコントローラーは私が持っているため、仕事をしながらもユウキを責め抜くことができるのだ。

 「私が帰るまで出さなかったら気持ちよくしてあげるわ。がんばるのよ」

 ペットならば飼い主の言うことを忠実に守るものである。私も主に対しては例外ではない。もしユウキが耐えきったら口でとことん気持ちよくしてあげよう。

 私の口の中を満たすであろうユウキの若い汁の味に胸を躍らせ、私は地下室を後にした。
 
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