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成功者のペット飼育日記~第三話~

 さて、某スレに投下したお話の修正版も投下します。欧米系幼女は日本人のそれとはまた異なった魅力がありますよね。



 ゆなの泣き声が響く中、私は隣のベッドの喘いでいる「アル」の世話に移った。彼女は主がヨーロッパで買ってきたペットらしく、
日本語が全く話せない。私は主から自分の権限の範囲でなるべくペット自身の希望を聞いてやるようにと言われているが言葉の壁はどうしようもない。だから彼女の世話に関してはほぼ全て主の命令に基づいて行っている。
彼女は蕩けた表情でぐったりとしながらも小さく喘いでいる。
 「アル。おむつを替えますよ」
 「ああん・・・あう・・」
 ゆなと殆ど歳が離れていないという主の言葉を信じ難く感じるほど豊かな臀部は予想通りすっかりおねしょと愛液にまみれ、きついアンモニア臭と女の匂いが混ざった独特の匂いを放っていた。さっさと拭いて終わらせようとその花弁に触れようとしたその瞬間

 「んあっ!」
 
突然アルは喘いで身体を震わせた。構わずおしりふきを花弁の奥に当てると伝わる僅かな振動はおそらく主にローターを挿れられたのだろう。一晩快感漬けにされてろくに眠れていないらしい。目の下を見ると白人の特権である白く綺麗な柔肌にくっきりと隈が出来ていた。
「あん・・うっ・・ああ・・」
主に絶頂寸前まで花弁を愛でられてからベッド放り込まれて生殺しの状態で一晩過ごしたのだろう。
ただ臀部を優しく拭いているだけだというのに開きかけの花弁は白濁とした蜜を溢れさせ、肉芽はその存在を主張する。縛られた状態でも身体は快感を求めている証拠に腰を必死に振り、手をその花弁に延ばそうとしてあがいた末に手錠の食い込んだ生々しい跡が残っている。幼い少女が動けない中で雌の本能の儘によがるその姿には妖しい魅力があった。
止まらない蜜に見切りをつけて新しいおむつをアルの腰に敷いたそのとき・・・

 「うーん。ここまで乱れるとはねえ。しっかり逝かせておけばよかったのかな?」

 音も気配もなく現れたのは彼女たちを買った人物、即ち私の主でもある人物だった。
 
 「君がペットにいたずらしていないか心配になって見に来たのさ」

 いたずらも何もあるかという言葉を飲み込んで私は苦笑した。

 「冗談だよ。昨日の仕事がうまくいってくれたおかげで今日は暇になっちゃったのさ。お金もたんまり入ったし新しいベッドとペットでも買おうかな~。あ、ちょっと待った。どいてちょーだい瑠衣ちゃん」

 アルと私の間にスルリと入り込んだ主は器用に彼女の花弁をまさぐってローターを取り出すとニヤリと笑った。一晩かけてたっぷりと生み出された蜜が糸を垂らし、淫美な臭いを放っている。主はゆっくりと愛液まみれのローターをアルの頬にすり付けた。
 変態独特のオーラを纏ったその笑顔をみたアルの顔は恐怖に歪んだ。
 
「あ……あ………」

 怯えるアルに主は敢えて日本語で話しかける。

 「ごめんね。まさかここまで敏感だとは思わなかったんだ。ローターでイっちゃってそのまま寝てるのかと思ってたよ。
疲れさせちゃって申し訳ないしすぐに楽にしてあげるね」

 主は脚の拘束を解いてアルの全身を愛撫し始めた。

 「アン!ンンッ!アアッ!アッ!」

 左手にローターを、右手にはベッドに予め備え付けてあった愛撫用の刷毛を持ってアルの全身を丁寧に責めまわす。

「瑠衣ちゃん。腕緩めてあげて、そう、もっともっと」

 腕を殆ど自由に動かせるほどに拘束を緩めると主はアルをうつ伏せにしてシミ一つない綺麗な背中とふわりとした産毛が扇情的な首筋に手を伸ばす。

 「ゥアーーーーン、あふぅん!」

耳元で囁いてる言葉はアルの母国語だろうか。
アルは喘ぎ声に徐々に抑えが効かなくなってきたらしく、じわじわと音量が上がっている。
 それでも主は彼女の歳のわりに大きく大人の味を見せる双丘の上で痛々しいまでに主張する二粒やまた新しいおむつの用意を考えさせるほどに蜜を吐き出す花弁には一切手を触れずに焦らし続けている。
主が離れに来てから何分経っただろうか。
一晩かけてじっくりと快感の火に炙られ、その頂点にあと一歩でたどり着かせてもらえないその少女はもはや完全に人間としての尊厳を脱ぎ捨てていた。喘ぎ声はいつの間にか哀願の叫びにかわっていた。それは雌の本能の叫びだった。
言葉の壁が無ければ私は耳を完全にふさいでいただろう。その叫びを聞いた主は満足そうに笑みを浮かべると私に命令を下した。

 「瑠衣ちゃん。そのおむつ着けてあげて。そう、そのおむつだ。脚の拘束も戻してあげてね。ショータイムだ」

 私はその言葉通り、しかし肉芽の当たる位置にいつの間にかローターがテープ固定されていた愛液にまみれきったおむつをアルに着けた。
快感にひたすらなぶられ続けたアルのあどけない顔は涙にまみれてグシャグシャだが不思議な妖艶さを纏っていた。私はその顔を見ないように脚を大の字に縛りなおした。

「いいぞアル。まさに雌の顔だ」

 主は微笑みを浮かべてローターのリモコンボタンを押した。

・・・・1秒、アルは目を強く閉じた。・・・・・2秒、
彼女の拳がぎゅっと強く握られた・・・・・・・3秒、

「ああああああああああああああああああああああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!」
 
 永い…永い絶頂だった。もはや嬌声と呼べる領域を越えた絶叫が部屋中に響いた。

ぷしゅ、ぷしゅ、プシュシューーーーーっ

「あーあ、潮まで吹いちゃった。おむつさせなかったらかかるところだ。さて、トドメといこうか」

主はついにローターのスイッチをマックスに振った。

 「ーーーーーーーーーーーーーっ!!」

 プシャアアアアアアアアアアア

 手錠がガチャガチャとけたたましく鳴り、アルの体は思い切り海老ぞりになった。喉からは声に鳴らない絶叫が木霊した。止めを刺されたアルは朝の放尿を絶頂の中にすませ、ついに崩れおちた。



「お疲れさま、ゆっくりお休み」
 主は微笑を浮かべてアルの長く柔らかい髪を優しく撫でている。
「それではおむつを・・・・」
「ちょっと待ってなさい」

 すやすやと寝るかと思いきや、なぜかアルは眉をしかめた顔で眠りながら唸っている。

 「一体どうしたんですか?」
 
「まあ見てなって。あ、おむつ替え用に脚の位置の調整お願いね。いや、もっと倒して、思いっきり」
 
 「んーーーー、ふーーーーー」

膝が顔に着くか着かないかの位置まで思い切り脚を曲げさせ、尻を突き出させるといよいよアルの唸りが大きくなる。

 「まさか・・・・」

 「その通りだよ。瑠衣ちゃん」

主のガッツポーズと同時にアルのおむつの尻の部分が徐々に膨らんでいく。それにつれて徐々に「あの」匂いが鼻をさす。

 「そんな嫌な顔すんなって。おむつ替えは俺がやるからさ」

 「えー…」

ブリッ・・・ブブッ・・・・・・ブバッ・・ブリブリブリ・・・・ブルルルル・・・ブブブブ・・・・・ブスッ

あまりに強い快感がアルの肛門括約筋を緩ませたのか、空気を交えた排泄音を立たせながらおむつは少しずつ確実に膨らんでいく。


 「こりゃ随分出すな。臭いもなかなか・・・」
 「アル用の食事を肉ばかりにするからでしょう。それも大量に」

ブリブバっ・・ブブッ・ブスブス・・ニチニチ・・・・ブチュブチュブチュ・・・・ブボッ

 「そんなこと言ったって大量に食べるんだよ。腹一杯食わさないと調教についていけないしね~」
 「作る方の身にもなって下さい。料理もそんなに楽じゃないんですよ」
 「文句言うなって『ペット長』。またペットに戻りたいかい?」
 「ぶー・・・それはもう嫌」

ブリュリュリュリュ・・・・・・ブッ、ブーーーーーーーッ

 「・・・こりゃすごいな」

長い放屁がアルの脱糞の終焉を告げた。主の注文通りの料理の威力はなかなかのもので、うんちは彼女の腰近くまでその領土を拡げていた。ギリギリでこぼれてはいないようだ。

 「ゆなみたいなプラグの使い方はできないね、残念。出したくても出せずに悶え苦しむ欧米少女!ってなカンジで『ショー』に
出るつもりだったんだけど」

 「ゆなと殆ど同じでしょう。『プラグVS○学4年生』で出場予定でしょう」

 「分かってないなあ瑠衣ちゃんは。ゆなとアルの我慢のリアクションの違いが・・・・」
 「ところで、あの漏らしっぷりだとローターもウンチ塗れですよ」
 「・・・しまった」

主がアルのおむつを開き、臀部一帯の殆どに及んだ大量のウンチの臭いの直撃を喰らって悶えているのを後目に彼女は安らかに寝息を
立てていた。
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